隣接セレクタ

セレクタ+セレクタ
文書ツリー構造上、同一の親要素を持つ並列関係にある要素について、前に登場する要素を兄要素、後に登場する要素を弟要素と言い、隣接セレクタは、ある要素の直接の弟要素を対象にスタイルを適用する方法で、セレクタとセレクタを「+」で区切り指定します。
dt+dd{
    プロパティ:値;
    }

<dt>サンプル@</dt>
<dd>テキストテキスト<dd>
<dd>テキスト<dd>
<dd>テキストテキストテキスト<dd>
<dt>サンプルA</dt>
<dd>テキスト<dd>
表示確認用サンプル


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